課題の編集
課題の詳細ページには、課題編集ボタンがあり、これをクリックすると課題編集のダイアログボックスが表示されます。このダイアログボックスでは、既存の課題情報を編集できます。編集可能な項目は、概要、チェックポイント、課題の種類、説明の種類、説明、ソースコード、影響、フラグの理由、スクリーンショット、ノートなどです。既存のテキスト入力、メニューリストの選択、または画像ファイルのアップロードを変更し、その変更を保存するボタンをクリックしてください。
課題を編集するには:
-
フィールドを変更するには、テキストの編集や選択の変更、およびスクリーンショットのアップロード/削除を行います。また、 自動検出 機能を使用して手動の問題に要素を自動的に追加することもできます。
注意: 影響 のドロップダウンで問題の重大度レベルを選択することは、管理ユーザーが 手動の重大度(影響)の変更を無効化 オプションを 管理設定 ページで有効にするとアクセスできません。
例外:例外: 独自の説明を作成を選択すると、 説明 フィールドがアクティブになり、 ルール のドロップダウンが使用可能になります。独自の課題説明を 説明 フィールドに入力し、適切な重大度を割り当てるために ルール のドロップダウンを使用します。また、課題を解決するための推奨手順を 修正推奨事項 フィールドに入力するか、 ルール のドロップダウンから推奨技術を選択してください。これは自動化およびIGTの課題にのみ適用されます。
スクリーンショットの追加や削除についての詳細は、 課題に添付ファイルをアップロードするを参照してください。
-
必要に応じてコメントを追加し、追加ボタンをアクティブにします。
-
保存ボタンを アクティブにします。 ユーザーのタグ付け in axe Auditor
コメントでユーザーをタグ付けしてメンションすることができます。ユーザーはメール通知を受け取ることになります。ユーザーをメンションするには(課題作成ができるユーザーのみタグ付け可能)、オートコンプリートを使用し、エディタで「@」を入力し、名前の入力を開始します。メンションしたいユーザーを候補リストから選択します。
You can mention a user by tagging them in the comments. The user then receives an email notification. To mention a user (only users with ability to create issues can be tagged) using autocomplete, type '@' in the editor, then start typing their name. Choose the user you want to mention from the list of suggestions.



