axe Auditor® の使い始め
アクセシビリティ監査を作成し完了するための簡略化されたプロセスは以下に示されています。これにはテストケースやテストランのセットアップ、自動および手動テスト、問題の記録、結果の割り当て、問題のエクスポートが含まれます。組織管理やユーザー管理は対象外です。
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axe Auditor にログインします。 完全な指示は、 サインインをご覧ください。
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メインメニューから テストケース のリンクをアクティブにします。
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必要に応じて新しいフォルダを作成します。 完全な指示は、 新しいフォルダを作成するをご覧ください。
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必要に応じて新しいテストケースを作成します。 完全な指示は、 新しいテストケースを作成するをご覧ください。
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テストランを作成します。 完全な指示は、 テストランを作成するをご覧ください。
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テストを開始します。 テストラン概要画面で、目的のページセクションをクリックし、 テストを開始をクリックします。完全な指示は、 テストランのテストを開始するをご覧ください。
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自動および手動テストのためのページ(またはコンポーネント)を準備します。 完全な指示は、 自動および手動テストのためのページ準備をご覧ください。
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自動テストを開始します。 完全な指示は、 自動テストをご覧ください。
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IGT テストを開始します。 完全な指示は、 IGT テスト
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手動テストを開始します。 各チェックポイントのテスト方法に従います。 手動テストをご覧ください。
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問題を追加します。 完全な指示は、 個別のチェックポイント画面から問題を追加する方法 をご覧ください。
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チェックポイントのテスト結果をマークします。 (合格、失敗、または対象外のいずれかを割り当てます)。完全な指示は、 合否判定(手動テストチェックポイントの結果を割り当てる)をご覧ください。すべてのチェックポイントの結果がテストランの各ページに対して出るまで手動テストを続けます。
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問題をエクスポートして、エグゼクティブレポートを生成します。 問題はcsv形式またはjson形式でエクスポートできます。完全な手順については、 エクスポート手順をご覧ください。
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ログアウト。 完全な手順については、 ログアウト手順をご覧ください。
