セッションの期限切れ
Not for use with personal data
組織のセッション期間設定に基づいたセッションの有効期限が近づくと、カウントダウンタイマーが始まり、セッション期限切れのポップアップウィンドウが表示されます。そこで、セッションを延長するために続行ボタンを押すように促されます。実際のシステム通知メッセージは「セッションが期限切れになった可能性があります。「続行」を押して、セッションを再確立してください。」と表示されます。
延長制限注意: セッション延長を選択するための制限時間は2分です(画面上のカウントダウンクロックが始まる時間)。
セッションを延長するには:
- セッション期限切れの警告ポップアップボックスで、続行ボタンを押します。
- 必要に応じてアクセシビリティテストを続けてください。
期限切れ後
デフォルトまたは指定された非活動期間が過ぎると、axe Auditorはセッション期限切れポップアップウィンドウで通知します。
標準の「サインイン」ダイアログボックスにリダイレクトされ、まずメールアドレスを入力して次へボタンを押し、次にパスワードを入力してサブミットボタンを押すよう促されます。
詳細については、サインイントピックを参照してください。
注意 - 位置が失われることはありません! セッション期限切れ後でも、再度サインインすると、期限切れになったときに開いていたページが自動的に表示されます。
